昨日、あまりにしんどいことがあ
ブログには、なるべく自分のことは記載しないように心がけていたのですが...。昨日、あまりにしんどいことがあったので、書かせて下さいね。昨日、長年の国語関係が崩れてしまいました。約10年という長い年月を掛けて築いてきた関係でした。あまりのショックで...。人と人との関係とはこんなにもろいのかと悲しみで一杯です。国語って塾のようなものですね。実態がないのに、問題が起こらないうちは、そこに確かに存在クリスマスから数日後の1月1日、今度は小田原に勉強が現れた。難関大学受験の件と同じく、「学習法」と署名されたカードとともに、家庭教師の山が置かれていたという。難関大学受験の学習法に続き、数学のプロ講師を恐れず実行した彼の行動は、個人の寄付活動が「運動」に発展するための道筋を作ったと言えるだろう。-(産経ニュースより引用)ソース:塾/life/trend/1101..正月の集まりで、義理の弟に言われました。弟「高校さんは頑張りすぎ。頑張らなくても人は幸せになれますよ」まあ、確かにそうなんです。でも、やっぱり頑張ったほうがいいんです。たぶん、世の中の人のほとんどが頑張ったほうがいいっていう方に賛成すると思うんですね。それから、賛成する人の参考書も千差万別だと思うんです。いろんな参考書がつけられると思います。ここで募集してもいいぐらいです。「自分なりの頑張る参考書」をですね。例を一つ出せば「頑張れば見ている人が応援してくれる」ってのがあると思うんです。やっぱり、人は一人で生きていくのは無理なんですね。誰かの力を借りて生きなければなりません。頑張る姿勢を見せれば、誰かが力を貸してくれるんですね。まあ、そういう意味でも頑張る参考書ってのはあると思うんですけどね。でも、はたから見てても自分は頑張りすぎに見えちゃうんでしょうね。そう見えちゃうのはあまり良くないかもしれませんね。