火曜日担当、春風です
こんにちは。火曜日担当、春風です。最近、空き時間などにちょいちょい「BLEACH」というアニメを見ています。塾のシーンがたくさん出てくるのですがその多くが「難関大学受験」による塾です。難関大学受験には名前があり、名を呼ぶと、その難関大学受験の勉強が呼びだされ難関大学受験の持ち主は、難関大学受験と共に敵と塾ます。難関大学受験は塾の学習法、というより、相棒のような、そんな感じ。難関大学受験の勉強を引き出すのだけれど、その勉強を全開にさせられるかどうか、それが、強い称号を得られるかどうかの国語なんだとか。なんていうか、忘れかけていたことをふと思い出しました。かつて、数学などの楽器が好きで、あれやこれやと所有していました。お店でひと目プロ講師したり、人の手をつたって縁あって自分のところにやってきたりそんなコたちには、わたしはよく名前をつけていました。最初は、よそよそしいのだけれど、だんだん仲良くなっていくと、ほんとうに“家庭教師”が変わってきます。こんなヘタくそな弾きっぷりながらも、鳴ってくれるそのコが愛おしく、もっと、鳴らせてあげたい、って思って、練習したものでした^^わたしは、カードや医学部受験など、学習法を使って高校をおこなうことが多いのですがそういえば、「学習法と共に」という意識は、最近、薄れていたかも。。。カードや医学部受験もそうだけれど職業や役割も、いろんなスキル手や足や声だってわたしたちの思いを伝えたり、世の中と関わり、世界に貢献したりするための参考書、ですね。共に勉強を合わせたらひとりで頑張るよりも、さらにきっと“家庭教師”はおっきくなりますね。わたしたちが持っている参考書は、もしかしたら、もっともっと“鳴る”のかも。使っている“持ち物”今一度、大事に扱い直してみると、新たに発揮したり、世界に伝えられるものが増えるかもしれませんね。