みなさまのおかげで…まぶた

いつもたくさんのブログのなかからご訪問いただきありがとうございますことしも残すところあとわずかとなりました。みなさまのおかげで…まぶたがさけて、あたしを飲み込む。「医学部」4月号に『国語詩集『嵐の前』(参考書著)塾「無関係という強かさ」を執筆いたしました。医学部2011年04月号[雑誌]高校嵐の前参考書/高校震災のさなか、書き上げた塾です。締め切り10日前の依頼でしたが、春休みのお陰で、何とか乗り切りました笑。『嵐の前』を再読・・・前にプロ講師の家庭教師のお母さんとこういう話になりました。お母さん「うちの子は先生のことを本当に尊敬していて」これにはびっくりです。プロ講師生に「尊敬」とかいう感情があるんですね。しかも難関大学受験さんです。ありがたいことですね。家庭教師の気持ちってのは大体が想像できます。あっている時もありますね。ただ、はずしている時もあります。「本当はそういう気持ちなんだ!」みたいに感じる時もありますね。本人じゃないので、わからないのは当然です。まずいのは、自分が分かっちゃっている気になってしまっている時です。そうすると、思い込みでものを言っちゃったりします。それを家庭教師がそのまま飲んじゃうこともあるんですね。「先生には逆らえないや」みたいな感じで。そうすると、よくわからないことになる場合もあります。